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こんにちは!アメリカの教会でギターを弾いている にの です。 アメリカに来てからクリスチャンになったこともあり、現地のワーシップカルチャーにはすっかり親しんできましたが、日本や世界中の教会でどんな曲がどう演奏されているのかはまだまだ興味が尽きません。 ここでは、僕が普段の礼拝で演奏している定番曲や動画、現場目線のTAB譜をシェアしながら、各地のクリスチャンやミュージシャンの皆さんと情報交換できたらと思っています!
今日の1曲:CeCe Winans – 『Worthy Of It All』
今回は、世界中の教会で深く歌い継がれている名曲、CeCe Winans の『Worthy Of It All』です。
毎週教会で奉仕していて困るのが、直前での急なキー変更ですよね。現場では男性ボーカルか女性ボーカルかによってキーがガラッと変わることも日常茶飯事です。
そうした現場のリアルな状況に合わせて、練習の時短に役立ててもらえるよう、カポなしでそのまま弾ける移調キーを多数揃えたギターTAB譜、リズムチャート、そしてナンバーチャートを用意しています。
💬 皆さんの教会のことも教えてください!
アメリカの現場の様子をお届けしつつ、ぜひ皆さんの教会のことも教えていただきたいです!
- この曲(『Worthy Of It All』)、皆さんの教会でも歌われたり演奏されたりしていますか?
- こういった繰り返しの祈り(スポンテニアス)が続く曲のとき、ギターはどんなバッキングやアプローチを意識していますか?
- 「うちはこんな編成で歌ってます」「このキーでやることが多いです」など、気軽にコメント欄で教えてもらえると嬉しいです!
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